Debian / Ubuntu / Deepin
- wps.com/download の公式Linuxダウンロード項目から.debを入手してください。
- sudo apt install ./wps-office_*.deb(または自分のパッケージ名)。
- dpkgが欠けたlibを報告するなら、sudo apt -f installを1回だけ。フォーラムから無作為の.soを継がないでください。
- wpsを起動してください。置き換えが醜いなら、追加フォント(Liberation、法的に許される範囲のMicrosoftコアフォント)を入れてください。
Fedora / CentOS / RHEL系
- 同じ公式ページから.rpmをダウンロードしてください。
- sudo dnf install ./wps-office-*.rpm
- デスクトップファイルがアプリ一覧に出るか確認してください。
HiDPIと入力
4KノートではUIが小さく見えることがあります。Kingsoftビルドのスケーリングは良くなりましたが、QTまたはデスクトップの拡大がまだ必要なことがあります。Fcitx/IBus利用者は、締切前にWriterで中国語/日本語入力を試してください。
フォント、入力、正気
Liberationフォントは大半のOffice文書をカバーします。.pptxがCalibriで作られているときはMicrosoftコアフォントが助かります。Fcitx/IBus利用者は、締切前にWriterで一段落入力してください。HiDPIスケーリングは以前より良いですが、4Kノートはまだデスクトップ全体の拡大が必要なことがあります。
フォーラムの「Linux向け最適化WPS」アーカイブは入れないでください。Kingsoftのページは遅くて安全です。
UbuntuとFedora向けWPS Office
公式の.debまたは.rpmを使ってください。欠けたライブラリは1回のapt -fまたはdnfで直し、そこで止めてください。Liberationフォントは大半のOfficeファイルをカバーします。非公式の「最適化」アーカイブはセキュリティ問題であり、性能のコツではありません。
HiDPIとフォント
4Kノートでは、フォーラムの設定ファイルを継ぎ接ぎするより、設定でアプリを拡大してください。.pptxが豆腐箱を示すなら、Liberationまたはデッキ埋め込みフォントを入れ、通話前にプレビューしてください。
